全18店の逸品が提案され、自信を持って提供できる逸品が市内に存在していることを再確認。
(別紙記載#1、#2)
浜田代表より今後の一店逸品運動の達成目標を提案。
イベントを効果的に実現するための集客方法(集客)
●携帯メールアドレスを集める(一万人目標)
●毎月実施のプレゼント企画により集客(参加店からの提供品)
●ホームページ(携帯サイト)を告知活動の核とする
●オリジナルドメイン取得(itten-ippin.jp 等)
店頭告知活動(接客)
●参加店舗に与える認証ステッカー
●一店逸品コーナー作り(各お店の店頭にて実施)
●オリジナル・エコバッグ制作(4月1日より足利市指定ゴミ袋有料化)
●ショップや企業のキャラクター、ストーリー作りを行い親しみやすくする
イベント(参客)
●来場者参加型イベント(参加者に無料プレゼントなど)
●話題性のあるイベント(ギネス登録、日本一記録更新など)
●メディアへの積極的告知活動(新聞社、ラジオ、テレビ局)
●チラシ作り(ショップ店長、企業代表者の顔写真紹介)
顧客満足度をアップさせる(増客)
●逸品の開発、提供、PRを継続的に行う
●携帯メルマガを毎週配信し継続的活動をPR(参加店持ちまわり)
●
ショップ店頭に配置できるフリーペーパーの制作
野口智子氏よりの提案
一店逸品運動には様々な事業が存在する。
カタログ作り、フェア(逸品の紹介)、イベント(人が集まる)、ミュージアム・休み処(空き店舗利用)
ホームページ作り、お店訪問ツアー、カルチャースクール実施等々
様々な事業部門が花びらのように存在し、それぞれが実現して逸品運動の花が咲く。
予算を利用して3月までのイベント等の実施を計画するも
日程的な問題があるため3月までに組織作り及び会則作りを行うものとする。
一店逸品運動は参加企業が自主的に行う事業であるため、参加事業所に参加費を募る。
それぞれの参加企業が事業部門を担当する必要がある。
次回研究会では「足利一店逸品の会」組織図および会則について協議するものとする。